{"product_id":"umenotoko","title":"てらがき農園　梅の床","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0512\/0969\/9514\/files\/IMG_5759_Fweb_d5bbc990-6004-4ca3-91a6-6ec61d76a3e8.jpg?v=1782890265\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e冷蔵庫にある野菜を漬けるだけ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e和歌山県・紀州みなべで梅づくりを続ける、てらがき農園では、農薬を使わずに南高梅を育てています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e農薬を使わずに育てていると、傷がついたり、形がそろわなかったりと、販売には向かない梅もどうしても出てきます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそんな梅も無駄にすることなく、おいしく味わえる形にしたい。そうして生まれたのが「梅の床」です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e野菜を入れて待つだけで、梅の風味が広がる浅漬けが完成！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eきゅうりや大根、キャベツなど、いつもの野菜を食べやすい大きさに切ってから漬ければ、約5〜20分ほどで食べ頃になります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e商品のパッケージに詳しいレシピも付いています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0512\/0969\/9514\/files\/IMG_5770_Fweb_1836aeb6-30a8-46a2-9abb-36be445e3f07.jpg?v=1782890266\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e繰り返し使えるから、気軽に続けられます\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e梅の床は、一度だけでなく繰り返し使えます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e漬ける野菜の量にもよりますが、冷蔵庫で約3か月が目安です。野菜から水分が出て梅の風味が薄くなってきたら、新しい梅の床を足せば、そのまま続けて使えます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eぬか床のように毎日かき混ぜる必要がありません。冷蔵庫に入れておけば、漬けたい日に野菜を入れるだけです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0512\/0969\/9514\/files\/IMG_5775_Fweb_c810d78a-263a-45dc-af1d-90358a238687.jpg?v=1782890265\"\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e漬けた野菜だけでなく、梅の床も一緒に味わえます。ご飯にのせたり、おにぎりの具にしたり。最後まで無駄なく楽しめます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0512\/0969\/9514\/files\/Fweb_50911feb-103c-4c83-9a46-77a9ee0b6ca1.jpg?v=1783404762\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eてらがき農園について\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e和歌山県・紀州みなべで梅づくりを続ける、てらがき農園では、農薬や肥料を使わずに南高梅を育てています。梅を育てるところから、梅干しや梅加工品づくりまで、自分たちの手で行われています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e梅の床には、長崎県五島列島の海水塩で漬け込み、3年以上熟成させた梅干しが使われています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cblockquote\u003e\n\u003cp\u003e商品名：そのまんま梅の床（てんさい糖）\u003cbr\u003e内容量：250g\u003cbr\u003e原材料名：梅干し（梅（和歌山県産南高梅）、食塩）、てんさい糖\u003cbr\u003e保存方法：直射日光、高温多湿を避けて保存してください。開封後は10度以下で保存してください。\u003cbr\u003e賞味期限：賞味期限が1か月以内のものは販売いたしません。（賞味期限につきましては、別途、お問い合わせください。）\u003c\/p\u003e\n\u003c\/blockquote\u003e","brand":"FOOD ORCHESTRA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46046639194298,"sku":"08DaF0001372","price":1963.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0512\/0969\/9514\/files\/IMG_5554_Fweb_20c1b778-a192-451a-88f8-7075556d1251.jpg?v=1782891038","url":"https:\/\/foodorchestra.jp\/products\/umenotoko","provider":"FOOD ORCHESTRA","version":"1.0","type":"link"}